オナクラ潜入レポート 
その他(回想編・素人編)

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オナクラ潜入レポート/その他(回想編・素人編)

六本木ミント(回想)編

  • 店名: 六本木ミント(現在は神田ピープルに吸収)
  • 年月: 1998年6月
  • 場所: 六本木駅から徒歩約5分
  • 電話番号: 未公開
  • 料金・時間: 10000円(30分)
  • オプション: なし
  • 女の子: し○ぶちゃん(20
  • 総合評価: ★★★★★

初めてオナクラに行ったのは1998年頃。
まだその当時はオナクラと言えばミントしかなく、僕はそこに何十回と通い詰めた。
もちろん、き○ちゃん、さ○らちゃん、む○ちゃんなど今でも名を残す伝説のミント嬢たちについてもらったことはあるが、個人的に一番のオキニだったのはし○ぶちゃん。
いまさら告白するが、僕はマジでし○ぶちゃんに恋してた(笑)
ということで思い出の潜入レポートです。
初期のミントは六本木芋洗坂にある飲み屋ビルの一室にあり、一見すると高級バーのようなお店だった。
(多分オナクラと知らず間違って入った人はたくさんいたことだろう)
ドアを開けるとバーテンダーのようなおじさんがコップを拭いていて、その人が店長のようだった。
値段は少し高めで、30分コース10000円、60分コース15000円。
写真を見るといずれも可愛い子ばっかり。
その中でも飛びぬけて可愛かったし○ぶちゃんを指名。
するとカウンターから見て左奥の個室から彼女ちゃんが登場した。
ちょっぴりミステリアスなほほえみを浮かべながら僕を見つめてきた。
今から、こんな可愛い子の前でオナニーをする!そう考えただけでアソコが大きくなり始めた。
しかも彼女はかなり巨乳で、胸元から覗く谷間は見ただけで大興奮モノだった。
個室に入ってしばらくジュースを飲みながら雑談したが、とても僕の気持ちは穏やかではない。
「暑いな~」とわざとらしく言いながら服を脱ぎ始めると、し○ぶちゃんはバイブを使って、パンツの上から僕のアソコを刺激してきた。
もうチ○コはビンビン。
「この店に来る前から勃ってた」と白状すると、し○ぶちゃんは「もう、変態」と嬉しい言葉を耳元でささやいてきた。
いよいよパンツも脱いでオナニー体勢になると、彼女は息が掛かるくらいの至近距離でうっとりと僕のイチモツを見ている。
まじヤバイぐらい最高の状況だった。
僕がいきそうになって声を出すと、し○ぶちゃんは笑みを絶やさずに僕の顔をちらっと見て、「いっていいよ。見てるから」と言ってくれた。
いく瞬間はまじでこの世の天国かと思った
・・・・なんて若気の至りの思い出話でした!
(abuse@管理人)

出会い系素人編#1

    店名: 素人~某出会い系
  • 年月: 2005年3月
  • 場所: 横浜駅西口の某カラオケ店
  • 電話番号: 未公開
  • 料金・時間: 5000円+カラオケ代 約1時間
  • オプション: なし
  • 女の子: ハルカちゃん(19)
  • 総合評価: ★★★★

出会い系で知り合ったハルカちゃん(19)にオナ見してもらうことになり、とある日曜日横浜西口で待ち合わせした。
ハルカちゃんは大学生ということだったが、とても上品なお嬢様系のスラッとした可愛い子。
ちょっとばかりおっとり系で、芸能人で言うと持田香織に近い雰囲気だ。
残念ながら彼氏持ちだったけど・・・
あらかじめ予定していた通り、横浜駅西口の某カラオケ店に直行。
1時間の予定で受付を済ませると、二人っきりの個室内へ(このドキドキ感がたまらない)。
最初はジュースを飲んだりしていたが、お互い歌う気は全くないので(笑)さっそく始めることにした。
トイレから持ってきたティッシュを大量に準備して、個室の外から死角になる位置で全裸になった。
ハルカちゃんは男のオナニーを見るのは始めてらしい。
最初僕は立ったままあそこをしごいていたが、徐々に勃起してくると椅子に座ってハルカちゃんに向き合い、足を広げてシコることにした。
しばらくすると、何とハ○カちゃんがニコニコしながら僕の丸出しになったアナルをカラオケマイクの持つほうの先端で突っついてきた。
思わず喘ぎ声が出ちゃった。
ハルカちゃんはとてもノリのいい子だった。
僕はさらにアナルを突き出したりして、激しくチ○コをしごいた。
いきそうになるとちょっと休んだりして、結局40分ぐらい僕の変態姿を見せ付けて楽しんだ。
ハルカちゃんは、『もっと声出してよ~』と嬉しいことを言ったりしてくれたが、恥ずかし過ぎてさすがにそこまでは出来なかった。
僕がいった後、彼女は『すごいね~。私もちょっとエッチな気分になっちゃったよ』と言ってくれた。
もともと約束していたお礼の5000円をハルカちゃんに払った。
そしてカラオケを出ると、また会う約束をして別れた。
とても充実した時間をすごせたと思う。
オナクラ店ではなくて素人相手というのは、より純粋な反応が楽しめるのと、時間を気にする必要がないという点でとてもメリットがあると思う。
(abuse@管理人)

出会い系素人編#2

  • 店名: 素人~某出会い系
  • 年月: 2005年2月
  • 場所: 横浜駅西口のホテルのトイレ(身障者用)
  • 電話番号: 未公開
  • 料金・時間: 8000円(4000円 × 2人) 約1時間
  • オプション: 足踏み、コスプレ(セーラー服)
  • 女の子: あいちゃん(18)、まどかちゃん(18)
  • 総合評価: ★★★★

出会い系でひょんなことから知り合ったあいちゃん(18)。
男の一人エッチに興味があるということなので、さっそく会うことにした。
一人じゃ怖いということなので、友達のまどかちゃんも一緒。
二人とも飛び抜けて可愛いというわけではないが、僕好みのロリ系の顔をした女の子だった。
(ひょっとしたら年をごまかしていたのかもしれないが・・・)
カラオケ代がもったいないので、あらかじめ目星をつけておいたトイレに入る。
(ホテルのトイレなので比較的きれい。また身障者用なので広い)
さっそく二人は予定していた通り高校のとき使っていたという制服に着替えてくれた。
僕は着替えているところを見たいという願望は特にないので(笑)全裸になってスタンバイ。
すでにアソコはピンピンに勃起していた。
制服姿の女の子二人の前で全裸になるというシチュエーションは、考えただけで興奮する。
しかもそれが現実にやっているというのだからたまらない。
何度もいきそうになりながらも、すぐに終わるのはもったいないのでできるだけ時間を引き延ばした。
彼女たちは恥ずかしそうに僕の一人エッチを見ていた。
時々顔を見合わせてハハハと笑い合う。
ただ残念ながら恥ずかしさのあまりか二人とも視線を外しすぎるので、僕は次なる手を提案した。
一人1000円プラスするという条件で、ローファーのままで僕のチ○コを踏んでもらうことにした。
彼女たちは『ふにゃふにゃして変な感じ』といいながらはしゃいでいた。
足ふみが終わると、再び彼女たちと向き合う。
『もうちょっとだから、ちゃんと見ててね』僕はそう言ってよりいっそう激しく、チ○コをしごいた。
彼女たちは、静まり返って僕の行為を見つめていた。
いつもながら、この張り詰めた時間が堪らなく大好きだ。
僕は小さいうめき声を出して果てた。
気持ちよかった~
終わったあとはとても恥ずかしい。
二人に4000円ずつ渡すと、そそくさと服を着て、家路に着いた。
(abuse@管理人)